朝の光とガラスアート|透明な時を刻む「光の小枝」と自作の時計

🌅 朝の光に包まれて

朝のやわらかな光が差し込む作業場。
壁にかけた自作のガラス時計と、そっと揺れる「光の小枝」が光を受けて目を覚まします。

時間を刻む針の影も、ガラスの透明感も、
朝だけの特別な表情を見せてくれる瞬間です。


💎 ガラスアート × 光が生み出す癒し

ガラスアートは、光と出会って初めて“命”が宿ります。
透明な素材に射し込む太陽の光が、
壁に色と影を描き出すとき──
その空間全体がひとつのアートになる気がします。

「光の小枝」も、そんな思いから生まれた作品。
季節ごとに色を変えて、秋には少しあたたかみのあるトーンで仕上げています。
朝日を浴びた瞬間、枝先の粒ガラスたちが宝石のようにきらめくのを見るたび、
今日も一日、穏やかな気持ちで過ごせそうだなと思います。


☀️ 光のある暮らしを

忙しい朝でも、ほんの一瞬、
光の移ろいを感じるだけで心が整うことがあります。
ガラスアートがそのきっかけになれたら──
そんな想いで、日々制作を続けています。

これからも、色と光が寄り添うガラスの世界を
少しずつ発信していきます🌈


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